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Kokoroya・KARADAya blog

私たちって、障害があってもなくても

私たちって、障害があってもなくても
本当は誰一人ともかわいそうな存在はいない。

「誰かのために」

それは美徳だけど

それって逆を言えば
自分のためじゃないのかなぁ、なんて。

自分が、自分より
弱者と言われる者に対して与える行為

それはきっと
自分の自己価値を見出すため

まぁ、その多くは無意識レベルですが。

本来、光を与えてもらわなければならない存在って、本当は誰一人いなくて

敢えて言うなら、

私たち健常者、と言われる者が
この子たちから光を当ててもらうべき
存在なんだなぁって思います。

今日は、娘の進学相談で
養護学校に行ったことで

そこにいる子どもたちや
担当してくださった先生のお陰で

人としての本質

無条件の愛という光について
深く感じることが出来ました。

そんな想いをブログにしてみました。

良かったら、自分ごとのように読んでみてください。
きっと深い気づきがあるかもしれません。
https://ameblo.jp/kanon-0816/entry-12421707341.html

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