姿勢と痛みのお悩み相談

姿勢と痛み「お悩み無料相談」

姿勢の悪さや関節の痛みなどの日常生活上のお悩みについて、セラピストの知識と長年の治療経験を元に個別にアドバイスさせていただきます。

🔴関節の痛みや辛さで困っている。
🔴病院や整体に行っても満足いく結果が得られない。
🔴リハビリは終わったけど、もっと体を整えたい。
🔴子どもの姿勢や運動の発達が気になる。
🔴身体介護の仕方や介護予防について知りたい。

その他、どんなことでも一度ご相談ください。

姿勢改善療法・からだや
水谷 名

「無料相談専用フォーム」からお気軽にご相談ください。

※ご本人またはご家族からのご相談に限らせて頂きます。
※無料相談は原則1回(1通の相談メールに1通の回答メール)とさせていただいています。


これまで経験したケース

歩きにくさ <脳卒中後遺症や脳性麻痺>

pain-1015574_960_720脳梗塞や脳出血が起こると、片麻痺と呼ばれる筋肉の緊張を伴う後遺症が現れます。病院でのリハビリが終了した後でも、日常生活で体を酷使すると緊張が高まって動きにくくなり、体が動きにくくなってきたと感じる方は少なくありません。脳性麻痺の子どもの姿勢や運動でも同じようなことが起こります。筋肉の緊張を整えるための施術や姿勢・動作の学習セラピーが有効です。

関節の痛み <五十肩や変形性膝関節症など>

pain-1015579_960_720関節を動かした時、体重をかけた時の痛みは関節自体にも原因はありますが、多くの場合、関節を安定させる筋肉がうまく働かなくなったり、無駄な力が入ってしまったり、周囲の組織が固くなってしまったために起こります。ちょうどドアの蝶つがいがグラグラになって開きにくい状態に似ています。痛みなくスムーズに動かすためには関節周りの組織を正常化させる施術が必要になります。

怪我の後遺症 <捻挫や靭帯損傷、大腿骨頸部骨折の手術後など>

pain-1015576_960_720関節を捻ったり転んだりした外傷や手術の後は、安静にする時期が長くなりがちです。無意識に正しくない体の使い方をしてしまい、筋肉などの組織が硬くなったり、運動感覚が鈍ってしまったりします。

<その他>

脊柱管狭窄症、変形性脊椎症、腰痛症、関節リウマチ、パーキンソン病、脊髄小脳変性症などのリハビリも経験しています。


姿勢改善療法・KARADAya(からだや)Facebookページも御覧ください。


こちらからも送信いただけます。

無料相談専用フォーム

1.下記のメールフォームに必要事項を入力して送信してください。
2.受付確認の自動メールを送信いたします。
3.72時間以内にご相談の内容についてメールで返信いたします。

※受信制限をされている方は、kokoroya.karadaya@gmail.com からのメールが受け取れるように設定変更をお願いします。
プライバシーポリシー

姿勢と痛みのお悩み無料相談

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

メールアドレス再確認用 (必須)

電話番号 (任意)

題名

ご相談内容本文

メッセージ送信

こころや・からだやにメッセージを送る

SNS

PAGE TOP